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2019.8.14

肩がこりにくい腕の使い方

こんにちは、リラクゼーション楽朕です。

 

 

 

肩こりにお悩みの方は、

前腕(肘から)が外に回り、肘が上がり脇が開いています。

 

その為、肩周りの筋が常に収縮しています。

 

 

 

 

まずは、箸や鉛筆の持ち方を見直してみて下さい。

 

前腕が内に回った状態になると、

肘が下り脇が閉まり、肩の力が抜けていきます。

 

 

 

ぜひ、お試しあれ。

 

 


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